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産業と交流の新拠点に!JR大野駅に「CREVAおおくま」と「クマSUNテラス」が完成【大熊町】

大熊町はJR大野駅西口に産業交流施設「CREVAおおくま」と商業施設「クマSUNテラス」を建設し、両施設の完成を記念した竣工式を開催しました。新たな拠点として、企業の入居や商業施設の充実により町の利便性向上が期待されています。

画像:大熊町

多彩な企業が集結する「CREVAおおくま」

「CREVAおおくま」は産業交流施設。国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(JAEA)、トヨタ自動車株式会社など、多岐にわたる23社が入居予定です。企業活動の拠点としての機能が期待されており、地域の産業活動を支える重要な施設となります。

駅周辺の利便性が上がる「クマSUNテラス」

「クマSUNテラス」では、飲食店や物販店が開店予定。既に営業中のファミリーマートをはじめ、和風ダイニング「葦駄天IDATEN おおくま店」や「京都ラーメンおおきに」、ステーキ&ハンバーグを提供する「WALNUT(タックルステーキ)」、など、多様な飲食店も順次オープン予定です。

大野駅の発展に期待が高まる!

「CREVAおおくま」と「クマSUNテラス」は、大熊町の新たな産業交流や住民生活を支える重要な拠点となるでしょう。これからの発展が楽しみです。町民や来訪者が集い、賑わいを創出するこれらの施設を、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

【詳細はこちら】
「CREVAおおくま」「クマSUNテラス」の竣工式を行いました

【画像・参考】
大熊町公式ウェブサイト

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